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2006.01.17
バックカントリーネタの間に、たまには音楽の話題でも(YASU)
バックパックネタは書きかけですので(もう少し時間が・・・)、たまにはマニアックな音楽の話題でも。
(SUZUKIへ>ビデオ編集の際に使ってくれ)
実は、ギターに昔とってもはまっていました。
そして、いまだに好きなギターインストの曲(アルバム)がこれ↓

タック・アンドレス 「虹の彼方に」
ギター好きの方にはぜひ聞いていただきたい一枚です。(ギタリストは知ってる人が多い?と思う。)
ただ、CDショップでは非常に入手が困難かもしれません。ですが、アマゾンがある現在は、どうってことありません。
この兄ちゃんは、タック・アンドレスという人です。(ほんの数年で小太りのオジサンになりました。)
マイケル・ヘッジスと双璧をなす、アコースティックギターの達人で、タック&パティというデュオ(夫婦です。)でアルバムを発表しています。クラシック、ジャズっぽい要素が強い人で、しっとりした曲の中にも、躍動感のあるリズムが効いた音楽を聞かせてくれます。(ジミヘンのカバーもしているから、そういう影響かな)とても聞きやすい曲が多いです。
このアルバムは、普段「タック&パティ」として活動するタックのソロアルバム。
全曲ギターインストです。
楽譜では表せない凄いテクニックを駆使してギターを歌わせます。
ギター1本で、メロディ、伴奏、パーカッションをしちゃいます。
ギターってテクニックを極めるとほんとに曲芸に近くなっていき、曲本来の良さが失われがちですが、この人の曲は、そうじゃない。
(スティーブ・ヴァイとか曲芸です。アコギじゃなくエレキですが。ビデオをブックオフで集めた経験あり。)
とくに聞いていただきたいのが、1曲目。マイケル・ジャクソンのマン・イン・ザ・ミラーのカバー。
マイケル・ジャクソンのオリジナルを聴いてから、タックのマン・イン・ザ・ミラーをぜひ聴いてみてください。
ギターがマイケル・ジャクソンのように「ポォウ!」と叫びます。
ここまで再現するか!って感じなのです。
と、かなりマニアックな話題となりました。でも、先日NAKAちゃんが「タック&パティ」を知っていることが判明。マニアックな話題が通じると嬉しいものです。「タイム・アフター・タイム」絶対聞いて損はしません。おすすめ。
では、がんばって明日にはバックカントリーネタを。
(SUZUKIへ>ビデオ編集の際に使ってくれ)
実は、ギターに昔とってもはまっていました。
そして、いまだに好きなギターインストの曲(アルバム)がこれ↓

タック・アンドレス 「虹の彼方に」
ギター好きの方にはぜひ聞いていただきたい一枚です。(ギタリストは知ってる人が多い?と思う。)
ただ、CDショップでは非常に入手が困難かもしれません。ですが、アマゾンがある現在は、どうってことありません。
この兄ちゃんは、タック・アンドレスという人です。(ほんの数年で小太りのオジサンになりました。)
マイケル・ヘッジスと双璧をなす、アコースティックギターの達人で、タック&パティというデュオ(夫婦です。)でアルバムを発表しています。クラシック、ジャズっぽい要素が強い人で、しっとりした曲の中にも、躍動感のあるリズムが効いた音楽を聞かせてくれます。(ジミヘンのカバーもしているから、そういう影響かな)とても聞きやすい曲が多いです。
このアルバムは、普段「タック&パティ」として活動するタックのソロアルバム。
全曲ギターインストです。
楽譜では表せない凄いテクニックを駆使してギターを歌わせます。
ギター1本で、メロディ、伴奏、パーカッションをしちゃいます。
ギターってテクニックを極めるとほんとに曲芸に近くなっていき、曲本来の良さが失われがちですが、この人の曲は、そうじゃない。
(スティーブ・ヴァイとか曲芸です。アコギじゃなくエレキですが。ビデオをブックオフで集めた経験あり。)
とくに聞いていただきたいのが、1曲目。マイケル・ジャクソンのマン・イン・ザ・ミラーのカバー。
マイケル・ジャクソンのオリジナルを聴いてから、タックのマン・イン・ザ・ミラーをぜひ聴いてみてください。
ギターがマイケル・ジャクソンのように「ポォウ!」と叫びます。
ここまで再現するか!って感じなのです。
と、かなりマニアックな話題となりました。でも、先日NAKAちゃんが「タック&パティ」を知っていることが判明。マニアックな話題が通じると嬉しいものです。「タイム・アフター・タイム」絶対聞いて損はしません。おすすめ。
では、がんばって明日にはバックカントリーネタを。
2005.12.10
モーグルネタ1(YASU)
バックカントリーネタが毎日続かないので、個人的なスキーネタです。
実は、私、モーグルが好きなのです。
で、夏には、結構、ウォータージャンプというものに行っています。
最近のモーグルは縦回転(バックフリップ、フロントフリップ)が解禁され、よりアクロバティックな技が登場しています。
このウォータージャンプは、スキーを履いてプラスチックブラシの上を滑走し、エア台から、水面に向かって、エアを行いながら飛び込むというもので、雪上よりもはるかに安全に高難度のエアトリックを練習できるという施設です。
そのウォータージャンプで使ってるヘルメットが黄色で何か味気ない感じだったので、改造してみてみました。
改造前

改造後

モーグルフィンランドチームのミッコ・ロンカイネン選手がかぶるヘルメットにかなりそっくりに仕上がりました。ミッコ・ロンカイネン;2005ワールドカップ最終戦ボス大会優勝映像
ミッコ・ロンカイネン選手は、前々回の世界選手権優勝者で、これでもかってほどの力強いエッジングでコブをハイスピードで滑る超人です。
かなり、マニアックな話題になりました。
これからバックカントリーシーズンですので、よりよいバックカントリーネタが提供できることでしょう。
今夜、白馬に旅立ちます。やっとバックカントリーネタが書けます。また、僕以外の人も記事を書く予定です。乞うご期待。
実は、私、モーグルが好きなのです。
で、夏には、結構、ウォータージャンプというものに行っています。
最近のモーグルは縦回転(バックフリップ、フロントフリップ)が解禁され、よりアクロバティックな技が登場しています。
このウォータージャンプは、スキーを履いてプラスチックブラシの上を滑走し、エア台から、水面に向かって、エアを行いながら飛び込むというもので、雪上よりもはるかに安全に高難度のエアトリックを練習できるという施設です。
そのウォータージャンプで使ってるヘルメットが黄色で何か味気ない感じだったので、改造してみてみました。
改造前

改造後

モーグルフィンランドチームのミッコ・ロンカイネン選手がかぶるヘルメットにかなりそっくりに仕上がりました。ミッコ・ロンカイネン;2005ワールドカップ最終戦ボス大会優勝映像
ミッコ・ロンカイネン選手は、前々回の世界選手権優勝者で、これでもかってほどの力強いエッジングでコブをハイスピードで滑る超人です。
かなり、マニアックな話題になりました。
これからバックカントリーシーズンですので、よりよいバックカントリーネタが提供できることでしょう。
今夜、白馬に旅立ちます。やっとバックカントリーネタが書けます。また、僕以外の人も記事を書く予定です。乞うご期待。
2005.12.09
ステッカー作りました(YASU)
今年初めてのバックカントリーへ、週末に白馬に行く予定。
久々にメンバーが集まります。
そこで・・・ステッカー作りました。作ったのは以下です。
■ステッカー名:スキー(縦4cm×横5cmぐらい)
10枚ぐらい作りました。おなじみステッカー。
ブルークリフ滝本さん(http://b-cliff.com/)が撮影したリーダーHIROSEの滑りを白抜きにデザイン。

■ステッカー名;ボード(縦4cm×横5cmぐらい)
10枚ぐらい作りました。おなじみステッカー。
ブルークリフ滝本さんが撮影したメンバーIMAOの滑りを白抜きにデザイン。

■ステッカー名;おにぎり(Yoshiリクエスト)
>yoshi ご希望に答えて2枚作りました。サイズは4cm×4cmぐらい。結構小さい。
気に入らなければメールで、サイズ指定してください。

久々にメンバーが集まります。
そこで・・・ステッカー作りました。作ったのは以下です。
■ステッカー名:スキー(縦4cm×横5cmぐらい)
10枚ぐらい作りました。おなじみステッカー。
ブルークリフ滝本さん(http://b-cliff.com/)が撮影したリーダーHIROSEの滑りを白抜きにデザイン。

■ステッカー名;ボード(縦4cm×横5cmぐらい)
10枚ぐらい作りました。おなじみステッカー。
ブルークリフ滝本さんが撮影したメンバーIMAOの滑りを白抜きにデザイン。

■ステッカー名;おにぎり(Yoshiリクエスト)
>yoshi ご希望に答えて2枚作りました。サイズは4cm×4cmぐらい。結構小さい。
気に入らなければメールで、サイズ指定してください。

2005.12.07
バックカントリー雑誌を2冊購入
買いました。
「POWDER SKI」
内容は、バックカントリーを取り上げた雑誌としてとてもよく出来ています。
特に、ダブル佐々木大輔氏の最後のほうの記事がおもしろい。
佐々木大輔氏のクレイジーなラインどりを収めた連続写真が紹介されていて、かなり読み応えがあります。
ただ、思ったことは、東北の佐々木大輔氏が、DAI-K(ダイケー、ダイッケ)というミドルネーム?を取って今シーズンから活躍されているために、北海道の佐々木大輔か、東北の佐々木大輔か、読んでる最中にどっちかわかんなくなることがあるな〜ってことです。
FALL LINEにも、両氏が出てたましたが、
景色を大きく捉えた引きの写真は、ウェアの色で、目を凝らしてどちらか判断するしかありません。
POWDER SKI上では、
北海道は、ダイスケ、
東北は、大輔
標記で北海道と、東北の区別をつけています。
今後、両氏の活動と、区別のつけ方に要注目です。

「POWDER SKI」
内容は、バックカントリーを取り上げた雑誌としてとてもよく出来ています。
特に、ダブル佐々木大輔氏の最後のほうの記事がおもしろい。
佐々木大輔氏のクレイジーなラインどりを収めた連続写真が紹介されていて、かなり読み応えがあります。
ただ、思ったことは、東北の佐々木大輔氏が、DAI-K(ダイケー、ダイッケ)というミドルネーム?を取って今シーズンから活躍されているために、北海道の佐々木大輔か、東北の佐々木大輔か、読んでる最中にどっちかわかんなくなることがあるな〜ってことです。
FALL LINEにも、両氏が出てたましたが、
景色を大きく捉えた引きの写真は、ウェアの色で、目を凝らしてどちらか判断するしかありません。
POWDER SKI上では、
北海道は、ダイスケ、
東北は、大輔
標記で北海道と、東北の区別をつけています。
今後、両氏の活動と、区別のつけ方に要注目です。

2005.12.07
届きました(YASU)
Tanakaさん、ありがとうございました。
バンディットB3届きました。
ポケロケも軽さと、エアトリックのしやすさで、好きですが、
バンディットには、本格的なビックマウンテンの雰囲気があって、ちょっと感動しました。
あとは、これを乗りこなせるどうか自分の技量次第。
がんばります。
バンディットB3届きました。
ポケロケも軽さと、エアトリックのしやすさで、好きですが、
バンディットには、本格的なビックマウンテンの雰囲気があって、ちょっと感動しました。
あとは、これを乗りこなせるどうか自分の技量次第。
がんばります。

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