MODERATE (バックカントリープロショップ) Hiro

1階と2階はスノーボードと関連ウエアのショップA−BONY
3階がバックカントリープロショップのMODERATE 手前はABOさん
サポートしてもらっている四日市のプロショップ
モデラートへ行ってきた。
到着するとオーナーのABOさんがモデルとなって撮影の真っ最中。
湿度が高く蒸し暑い中、山用のウエアを試着しての撮影。
モデラートのホームページが、近々、リニューアルするらしい。
それに向けての準備に大忙しのようだ。
モデラートとのオーナーABOさんとの出会いは昨シーズンのオフ。
アークテリクスのウエアが欲しくて、プロショップとして、アークの商品を数多く扱っている事を知り、四日市のお店を訪れたのが最初。
安くはないアークのウエアを購入するには誰かに背中を押してもらいたいと思っていた。
それにアークが良いとは思っていたが商品に対する情報が乏しい。
そのグットタイミングにABOさんに出会いアークのウエアの事を説明してもらった。
そして、その商品知識の豊富さには驚かされた。
プロショップのスタッフだから知っていて当然かも知れないが、自らのショップで扱う商品に対する愛を感じた。(笑)
これが、モデラートのABOさんとの出会い。
リニューアルしたホームページの中では、ネットショップも新たに展開していくようで、そこに掲載する商品はショップスタッフ自らが使用して使用感を確かめた上で掲載するという。
つい先日も、この蒸し暑い中、近所の公園で商品のテントを設営し、商品による使用感をスタッフ自ら試したと話を聞いた。
さらに、ビック・プロジェクトも進行中で、今後のモデラートからは目が離せなさそうだ。
近々にリニューアルされるモデラートのホームページが楽しみだ。
モデラートのホームページ
近所の低山

FDの伝説のメンバー「六さん」と久しぶりに山へ。
相変わらず六さんはパチンコと煙草に明け暮れ、パチンコで勝った褒美を車にも与えていた。
世の中で言えば管理職の年齢・・・


大きな煙突

ボンネットの中には青カビのキノコみたいな奴

きれいに枝打ちされた杉林を登る

六さんも登る

自分も登る

標高1048mの今淵ヶ岳のピークに到着するが、ヤブだらけで何も見えない

夜はFDの飲み会
少し贅沢をして、ボルドーのサンテステフを飲んだ、柔らかく時間の経過とともに複雑になった
明日は白馬大雪渓でチームの講習会
2008−2009シーズンに向けて最初のスケジュールが決定。
久しぶりに今晩から白馬に滞在する。
明日から週末の二日間でチームの講習会を行うことになった。
チームではオフシーズンに何度か講習会をチーム主催で行っているが、シーズンが終了したばかりに行うのは初めての試み。
今までの講習会の開催は夏から秋に開催していたので、実際に雪の上で行うことができず、雪の上の現場でどこまで通用するか不安の種は尽きない。
今回は雪を求めて白馬大雪渓まで行って開催することになった。
チームには共同装備という形で多くの装備品があり、行く山域やメンバーによって、携行する装備品を選択している。
全員がそれを正しく使えるかどうかチームの課題。
この二日間でそれらを課題を少しでも解決できるようがんばりたい。
久しぶりに今晩から白馬に滞在する。
明日から週末の二日間でチームの講習会を行うことになった。
チームではオフシーズンに何度か講習会をチーム主催で行っているが、シーズンが終了したばかりに行うのは初めての試み。
今までの講習会の開催は夏から秋に開催していたので、実際に雪の上で行うことができず、雪の上の現場でどこまで通用するか不安の種は尽きない。
今回は雪を求めて白馬大雪渓まで行って開催することになった。
チームには共同装備という形で多くの装備品があり、行く山域やメンバーによって、携行する装備品を選択している。
全員がそれを正しく使えるかどうかチームの課題。
この二日間でそれらを課題を少しでも解決できるようがんばりたい。
自宅から数分の山へ


長かったシーズンも終了した。
何もしていないと身体が鈍ってしまうので自宅から車で約10分の所に登山口がある岐阜市で一番高い山の「百々ケ峰」(417.9m)に軽〜く登って来た。
一緒に行ったのは、ひょんな事から行きつけの韓国料理屋の女将のおばちゃん。
いつもはお店で美味しい料理を出してくれる気の良い女将は、今日はド派手な服装で現れた。
大阪のおばちゃんて感じの・・・
でも、いつもは一人で登るので楽しかった。
ピークからは市内が一望でき気軽に来るには最高の場所。
一番奥は濃尾平野。
奥の山のピークには織田信長がこの地を支配したシンボル岐阜城。
その手前には鵜飼で有名な長良川。
この季節はさつきマスを狙う釣り人がたくさん。












